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最短2ヶ月で噛める、その秘密は?

螺旋上の根っこ~スパイラルシリンダー
螺旋上の、根っこ~スパイラルシリンダー左の画像をご覧ください。根っこが螺旋上になっているのがお分かりでしょうか。

骨と接している面積が大きいため、インプラントと骨の結合が早いです。また、ネジ部の形が台形になっており、噛む時の力が分散されます。

骨とくっつきやすい塗装~再結晶化HAコーティング
骨とくっつきやすい塗装~再結晶化HAコーティングコーディングとは、いわゆる「塗装」のことです。

インプラント体の骨に埋める部分に、骨との密着性が高いHA(ハイドロキシアパタイト/骨と"仲良し"な材質)を吹きつけてあります。そのため、チタンだけのインプラントに比べ、骨との結合が早いです。

チタン表面の「歯肉接着生体高親和性処理」
チタン表面の「歯肉接着生体高親和性処理」上に飛び出しているチタンは、歯肉との親和性が非常に高い材質です(チタンは、インプラント以外にも人工関節や人工骨にも使われています)。歯肉とチタンの間でカルシウムやリンなどが生まれ、より早く歯肉とインプラントが密着します。

主に上記3つの理由から、最短2ヶ月で噛むことができるのです。


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