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2009年4月17日

インプラントが1本10万円でご提供できる、その理由

インプラントが1本10万円でご提供できる、その理由一般的なインプラントの価格は、約30万円。確かに、一昔前と比較すれば値段はグングンさがってきていますが、まだまだ高い、と思われる方が多いのではないでしょうか。
30万円もあれば、ヨーロッパ旅行にだって出かけられる金額です。

結論から言います。
私たち、トコイ歯科クリニックは、インプラントを1本10万円にまで下げました。(※ホームページを見た方限定となります)
平均的な価格に比べて、約3分の1です。
でもこんな風に言ってしまうと、「何か裏がありそうだ・・・」と感じてしまう方もいらっしゃることでしょう。

きっぱり言いますが、インプラントの質は、まったく下げておりません。
アフターケアも、しっかり行います。5年間の保証期間もつけました。

トコイ歯科クリニックが、1本10万円という低価格で、インプラントを提供できる理由。
それは、院長である床井正之が、「臨床指導医」だからです。
ここからは、「臨床指導医」とは何か、についてご説明いたします。

先生の先生。それが臨床指導医です。

先生の先生。それが臨床指導医です。臨床指導医とは、いわば先生の先生。
院長・床井正之は、インプラントメーカーであるAQB(国産メーカーです)から、AQB臨床指導医として認定されています。
⇒AQBインプラントのホームページはこちら

AQB臨床指導医は、AQBインプラントのプロフェッショナルです。
彼らは、指導医として、他医院への出張オペや、講習会での講師などを行っております。
つまり、AQBインプラントの伝道師です。

ちなみにAQBインプラントの臨床指導医は、関東地区には現在6名しかおりません
研究発表や講演会への参加、そして、数々の症例数など、高い基準をクリアした歯科医のみにしか与えられない、非常にハイレベルな資格です。

技術への実績と信頼が低価格インプラントを実現

インプラントの普及に努める臨床指導医には、AQBからある権限を与えられます。
それは、当院を代理販売店と同等の扱いになるということ。
つまり、販売代理店を通さず、卸値で直接インプラントを仕入れることができるのです。
また、製品を大量に仕入れることで、さらに値段を下げています。

低価格の理由をまとめてみると、
「1本10万円の理由は、AQB臨床指導医だから」
次へ
「臨床指導医は、高い技術をメーカーから認めてもらえないとなれない」
次へ
「メーカーから技術を認めてもらうと、メーカーと直接取引できる」
次へ
「直接取引&大量購入で材料行の原価を下げることができる」という、わけです。

インプラント1本10万円には、理由があります。
悪い製品を安く提供するのは、誰だってできます。
でも、いいものを安く提供するために、私たちは日々技術を磨いております。


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